SORT STANDを実際に使っているスタッフに、普段どんな使い方をしているのか聞いてみました。
仕事の日に持ち歩くビジネスマンと、家で使うことが多い女性スタッフ。
同じSORT STANDでも、使う場所や持ち方にはそれぞれ違いがありました。
今回は、二人の普段の使い方をご紹介します。
ビジネスマンの場合。仕事の日はこんな使い方
仕事の日は、SORT STANDに普段使うカードを入れて持ち歩いています。
通勤から仕事中、休憩まで。仕事の日の使い方を聞いてみました。
カードケースとして、そのまま仕事用のカバンへ

仕事へ行くときは、普段使うカードだけをSORT STANDに入れて、そのまま仕事用のカバンへ。
スマホには付けず、カードケースとして持ち歩くことが多いそうです。
仕事用のカバンには、PCや書類、財布などいろいろなものが入っています。
SORT STANDは厚みがそれほどないため、カバンのポケットに入れても場所を取りにくく、ほかの仕事道具と一緒に収納しています。
毎日持ち歩くカードをまとめて、そのままカバンへ。
スマホに付けない日は、カードケースとして持ち歩くのが普段の使い方でした。
休憩中は、スマホを立ててビデオ通話

休憩中にビデオ通話をするときは、SORT STANDをスマホに取り付けて使用します。
普段はスマホを手に持って話すこともありますが、少し長電話になりそうなときはいつもスタンドを使うそうです。
スタンドを使い、スマホを置いて話せれば、飲み物を飲んだり、姿勢を変えたりしながらそのまま話せます。
仕事の日はカードケースとして持ち歩き、休憩中に必要になったらスマホへ取り付ける。
普段持ち歩いているSORT STANDを、そのときの使い方に合わせてうまく切り替えていました。
スマホに付けたまま、ランチやコンビニへ

昼休みにランチへ出るときや、ちょっとコンビニへ行くときは、SORT STANDをスマホに付けて持ち出します。
日頃よく使うカードをSORT STANDに入れておけば、ランチやコンビニ程度ならスマホ1台だけ持って、そのまま身軽に出られます。
昼休みのような短い外出では、スマホだけ手に取ってそのまま出られる身軽さが気に入っているそうです。
女性スタッフの場合。家ではこんな使い方
女性スタッフは、自宅でもSORT STANDを使っています。
仕事の日とはまた違った使い方をご紹介します。
カレンダーの近くを、いつもの置き場所に

家では、カレンダーの近くをSORT STANDの定位置にしていました。
マグネットを利用して、普段から目に入る場所にそのまま貼り付け。中には、外出するときによく使うカードを入れたままです。
帰宅したらここへ戻して、出かけるときにまた持っていく。
小さなカードケースは置き場所が分からなくなることもありますが、毎日目にするカレンダーの近くなら、出かけるときにも気づきやすくなります。
今では「帰ってきたらここに戻す」が、いつもの流れになっているそうです。
料理中は、レシピや動画を見るためのスタンドに

料理をするときは、キッチンカウンターにスマホを立てて使っていました。
レシピを確認するときは縦向き、動画を見るときは横向きに。見る内容や自分の視線に合わせて、スマホの向きだけでなく、スタンドの開き具合も調整します。
料理中は両手がふさがることも多いため、スマホはカウンターに置いたまま。
レシピの確認だけでなく、イヤホンを付けて好きな動画を流しながら料理することもあるそうです。
これまでは、家事を終えてからソファで好きな動画を見るのがいつもの流れでした。
SORT STANDを使うようになってからは、料理中にも動画を流すようになり、家事をしながら好きなものを見られる時間が増えたのが一番のおすすめポイントでした。
仕事中は、デスクのそばにスマホを立てて

仕事中は、デスクの見える位置にスマホを立てて置いているそうです。
これまでは机に平置きしていたため、作業に集中していると着信や通知に気づかないこともありました。
SORT STANDで立てておくと画面が視界に入りやすく、スマホを手に取らなくても通知を確認できます。
電話にも気づきやすくなり、仕事中に着信を見落とすことが減ったそうです。
SORT STANDのサイズやカード収納、対応機種など、詳しい仕様は商品ページでご紹介しています。
気になる方は、こちらからご覧ください。


